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日々妄想を逍遥

ダイアリーから移築。中身は変わらずに色々と、あることないこと書き込んでます。

今年もこの季節がやってきた……

今週のお題「花粉症対策」

ども、古歌です。今年もこの季節がやってきた。そうだ、地獄へ行こう。

のっけからのアホ発言ですみませんです。いや、あの、やっぱり面白いんで。

 

鬼灯の冷徹(13) (モーニングKC)

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 最新刊貼っとくね。

 

さて、花粉症ですが、古歌さんバリバリ花粉症の人です。

沈丁花の花が開く頃、古歌さんの穴からは様々な液体が噴出します。

昔は鼻水鼻づまりだけだったのですが、ここ数年が目がヤバイ。何がヤバイって目を開けていられないぐらいにヤバイのですよ。

かゆみ、涙目、ついでに充血しまくる瞳。シラフなのにまるで酔っ払っているかのような瞳へと様変わり。眼鏡?んな生温いもんクソの役にも立ちゃしねーよ。

花粉対策の眼鏡なんぞも使ってみましたが、まったくもって意味がない。花粉をシャットアウトできると謳い文句も華々しくデビューした去年、三秒でぶん投げる結末だよコンチクショー。

なんだろ、シャットアウトはできているのかもしれんが、条件反射みたいなもんでしょうか?もうね、おんもに出ると体が勝手に拒否反応を出すんですよ。

極度の病的条件反射って言うんだっけか?パブロフの犬っての。

この前紹介したミュージアムって漫画にも出てきてた。

あんな感じなんですよねー。だからマスクすら役に立たない。気休め程度にしかならないのですよ。

 

ティッシュもね、ポケットティッシュじゃ瞬く間に無くなるので、もうタオルでいいよ。

職場ではティッシュ箱抱えて仕事してるよ。リアルに首からぶら下げるよ。それぐらいに酷いんだよ。

病院へ行っても結局は薬を処方されるだけですからね。病院の薬はすごく効くんだけど、すごく眠くなります。鼻炎薬ってなんであんなに眠くなるんだろ。

 

もうこうなったら、花粉落ち着くまで家にヒキコモリたい。一歩もおんもに出たくない。

通勤時間が地獄と化すもん。なんだろ、花粉症って治らないのかな?

アレルギーってのはもうどうしようもないもんで、一生付き合うしかないとは聞きますが、きっとその内医学的な何かがアレして治るようになるかもしんない。その時を待つしかないのか、そうなのか。

 

おんもに出たら、家の中に極力花粉を持ち込まない努力。

コートは表で脱いで裏返して家に入る。で、すぐに払ってファブリーズして、窓は出来るだけ開けたくない。空気清浄機フル稼働。

それから花粉症を軽減させる食事を。林檎とチョコレート、それにトマトとかブロッコリーも良いらしいよ。

ただ問題はブロッコリー苦手だし、トマトも生は好きくないし。苦手な食べ物ほど花粉症対策になるなんて罠が、罠が。

取り敢えず林檎かじって生きて行こうと思います。

 

花粉症って大変ですねー。他人事にしたい。